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Notes(光の記録)


お顔を写したくない方へ
家族写真を残したいけれど、お顔をはっきり写したくない方もいらっしゃると思います。イツモノヒカリでは、ご希望に応じて、横顔や後ろ姿、ぼかした表現、手元や足元だけの撮影など、お顔を正面から写さない方法にも対応しています。顔がはっきり見えなくても、その人の存在感やご家族の距離感、その場の空気が伝わる写真になることがあります。無理のない、心地よい残し方を一緒に考えていきます。
イツモノヒカリ
2 日前読了時間: 3分


撮影当日の流れについて
イツモノヒカリの撮影当日の流れをご案内します。撮影場所へ到着後、お支払い、ご希望の確認を行い、その日のご家族やお子さまの様子に合わせて撮影を進めます。小さなお子さまとの撮影はおおよそ40〜60分が目安です。人見知りやごきげんが悪い場合も、その日の大切な姿として無理のないペースで撮影します。撮影後は40カットをセレクト・編集し、撮影日から3週間以内にお届けします。
イツモノヒカリ
5 日前読了時間: 4分


この子の時間に寄り添いたくて
慌ただしい毎日の中で、つい「早くして」と子どもを急かしてしまうことがあります。それでも、落ち葉を眺めたり、水たまりに小石を落としたり、何かに夢中になっている姿を見ると、その子に流れている時間を大切にしたいと思うようになりました。クロノスとカイロスという時間の捉え方にも触れながら、三人の子どもを育てる母として、子どもの時間に寄り添うことについて綴ります。
妻
8月30日読了時間: 3分


お写真が届くまでの流れ
撮影したお写真は、どのように選ばれ、いつ届くのか。イツモノヒカリでは、撮影後に一枚ずつ写真を確認し、セレクト・編集を行ったうえで40カットをお届けしています。納品は撮影日から3週間以内。基本はGoogleドライブの専用リンクからダウンロードしていただき、ご希望の場合は別途2,000円(税込・送料無料)でUSBメモリでのお渡しも承っています。撮影からお写真がお手元に届くまでの流れをご紹介します。
イツモノヒカリ
8月28日読了時間: 4分


自分たちで撮る写真と、私たちが撮る写真
「日常の家族写真なら、自分たちでも撮れるのでは?」そんな疑問について考えました。家族の中にいると気づきにくい、互いを見るまなざしや距離。そして、40カットをひとつのまとまりとして残すことで見えてくる、その日に流れていた時間。自分たちで撮る写真を大切にしながら、私たちが家族写真を撮る意味についてお話しします。
イツモノヒカリ
8月19日読了時間: 4分


子どもが笑っていない写真にも、残るものがある
家族写真の撮影で、「ちゃんと笑ってくれるかな」と心配になることはありませんか。イツモノヒカリでは、笑顔を大切にしながらも、笑顔だけを撮影の成功とは考えていません。人見知りや緊張、抱っこを求める姿にも、その時期のその子らしさがあります。子どものペースを大切にしながら残す家族写真について綴りました。
夫 Utsushi/うつし
8月18日読了時間: 3分


七五三の出張撮影で事前に確認すること
七五三の出張撮影を迎える前に確認しておきたいことをご案内します。神社やお寺でのご祈祷、撮影許可、当日の時間の組み立て、ご家族の参加、移動や天候について。予定を詰め込みすぎず、七五三という一日そのものをご家族でゆっくり過ごしていただくための事前準備をまとめました。
イツモノヒカリ
8月18日読了時間: 7分


イツモノヒカリの活動エリアについて
イツモノヒカリは、秦野を拠点に、小田急線沿線を中心とした神奈川・東京エリア、東京都心方面へ出張撮影に伺っています。海老名・町田・世田谷をはじめ、ご自宅やいつもの公園、神社、お寺、思い出の場所など、ご家族が残したい場所で撮影します。掲載エリア以外についてもお気軽にご相談ください。
イツモノヒカリ
8月7日読了時間: 4分


小田急線と私
小田急線沿線で生まれ育った私にとって、小田急線はいつも暮らしのそばにある存在でした。母の手を握って乗った幼い頃から、友達とのお出かけ、そして今は秦野へ。車窓から見える町並みや人々の暮らしには、たくさんの時間と記憶が重なっています。小田急線とともに歩いてきた時間と、イツモノヒカリが大切にしている日常へのまなざしについて綴ります。
妻
8月6日読了時間: 3分


服装や準備について
イツモノヒカリの撮影時の服装や準備についてご案内します。家族写真の服装は、全員で同じ服を着る必要はなく、色味や雰囲気を少し合わせるだけでも自然なまとまりが出ます。小さなお子さまの場合は、動きやすさや着心地も大切です。飲み物や軽いおやつ、着替え、お気に入りのおもちゃなど、普段のお出かけに必要なものを中心にご準備ください。ご自宅での撮影は、完璧に片づけなくても大丈夫です。
イツモノヒカリ
7月31日読了時間: 3分


小さなお子さまとの撮影時間と過ごし方
小さなお子さまとの撮影時間と過ごし方についてご案内します。イツモノヒカリでは、お子さまが疲れてしまわないよう、撮影時間は基本的におおよそ40〜60分を目安にしています。人見知りをしたり、ごきげんが悪かったりしても大丈夫です。その日の表情や、親御さんに抱っこされている姿、少しずつ安心していく時間も、大切な家族写真の一場面として残していきたいと考えています。
イツモノヒカリ
7月30日読了時間: 4分


パパ目線の写真、ママ目線の写真
イツモノヒカリでは、夫婦ふたりで家族写真を撮影しています。同じ時間、同じ場所にいても、夫と妻では自然と目が向くところが少し違います。光や空間、家族の距離感を見る目。子どもの小さな表情や、親御さんの気持ちの変化に気づく目。ひとつの家族を、ふたつのまなざしで残すことで、写真に少し奥行きが生まれます。パパ目線とママ目線で残す家族写真について綴りました。
夫 Utsushi/うつし
7月21日読了時間: 4分


写真が、暮らしの中で整うまで
イツモノヒカリでは、撮影した写真をデータでお渡しするだけでなく、フォトブックやフレーム、台紙など、暮らしの中で見返せるかたちにすることも大切にしています。写真を作り替えるのではなく、その家族にすでにあった時間や光が、日々の中で自然に目に入り、手に取られ、少し心が整うきっかけになるように。写真を暮らしの中で整えることについて綴りました。
夫 Utsushi/うつし
7月17日読了時間: 3分


イツモノヒカリの料金について
イツモノヒカリの料金についてご案内します。基本の撮影プランはひとつで、撮影データ40カットのお渡しが含まれています。料金は平日26,000円(税込)、土日祝日32,000円(税込)で、撮影場所までの交通費は別途実費となります。七五三・お誕生日・日常の撮影など、撮影内容ごとに細かくプランを分けていません。40カット内で収まる内容であれば、祖父母さまやごきょうだいが一緒に写る場合も基本料金内で承ります。
イツモノヒカリ
7月8日読了時間: 4分


撮影許可の申請について
イツモノヒカリの撮影許可申請についてご案内します。神社・お寺・公園・公共施設・商業施設などで出張撮影を行う場合、事前に撮影許可や申請が必要になることがあります。撮影許可の確認・申請は、原則としてお客さまご自身でお願いいたします。出張カメラマンによる家族写真の撮影が可能か、撮影料や申請料、撮影できる場所や時間、カメラマン2名での撮影可否などをご確認ください。
イツモノヒカリ
7月7日読了時間: 2分


ご予約の仕方について
イツモノヒカリのご予約方法についてご案内します。七五三やお誕生日などの記念日だけでなく、いつもの公園やお庭、自宅のリビングなど、日常の中にある家族の時間も出張撮影いたします。HPのご予約フォームからお申し込みいただき、内容を確認後こちらからご返信します。撮影場所や内容がまだ決まっていない場合も、わかる範囲でご相談ください。公式LINEからのお問い合わせも受け付けています。
イツモノヒカリ
7月1日読了時間: 3分


成人式や七五三の撮影もお任せください
イツモノヒカリでは、七五三・成人式・入学式などの記念日撮影も承っています。大切にしているのは、特別な日をきれいに残すことだけではありません。その日を迎えるまでにご家族が重ねてきた日常や、親子の関係性、ふとした仕草やまなざしまで感じられる写真を撮ることです。記念日の一枚には、写真に写っていない時間も宿る。そんな思いで、ご家族一組一組に丁寧に向き合いながら撮影しています。
妻
6月25日読了時間: 3分


子どもの写真を残したいのではなく、その頃の自分たちを残したいのかもしれない
家族写真は、子どもの成長を残すためだけのものではないのかもしれません。小さな子どもと過ごした日々、親として見守っていた時間、いつもの部屋や公園にあった光。写真を見返したとき、そこには子どもの姿だけでなく、その頃の自分たちの暮らしやまなざしも写っています。イツモノヒカリが大切にする、親子の時間を残す家族写真について綴りました。
夫 Utsushi/うつし
6月23日読了時間: 3分


「映える写真」と「残る写真」は別物かもしれない
この記事では、見た瞬間に目を引く「映える写真」と、何年後も家族の記憶を呼び起こす「残る写真」の違いについて考えます。整った笑顔だけではなく、何気ない表情やしぐさ、親子のまなざし、その場に流れていた空気。イツモノヒカリが大切にする、未来の家族の心に残る家族写真について綴りました。
夫 Utsushi/うつし
6月16日読了時間: 2分


なぜ、夫婦ふたりで撮るのか
イツモノヒカリでは、夫婦ふたりで家族写真を撮影しています。同じ時間を、夫と妻それぞれのまなざしで見ることで、お子さんの表情、親御さんのまなざし、その場に流れる空気を多面的に残します。なぜ私たちが夫婦で撮ることを大切にしているのか、その理由を綴りました。
夫 Utsushi/うつし
6月12日読了時間: 3分
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